「魔法のシール(はんなっせ)」の紹介
「魔法のシール(はんなっせ)」は、常に「大量のマイナスイオン(室内比
300 倍)」が放出されているシールで、医薬部外品です。
この「大量のマイナスイオン」や「遠赤外線」は、動物には必要不可欠な
要素であります。マイナスイオンや遠赤外線は人体には必要な要素でもあり色
んな商品等も販売されていますが、ここまで効果がはっきりとする商品等は
見たこと、聞いたことがありません。
人体等の生命体に必要な、イオン(+)、イオン(-)電気を発生させるため
に必要な要素であり、人体に対する電気抵抗を保つため重要な役目を果たします。
その中でイオン(-)は、最も重要な役割をもつものである生きるために
必要な要素です。
また、スマホ等に使用されているバッテリー内の、蓄積したゴミを細かく砕き、
電子の移動をスムースにする隙間を作リ、結果的にバッテリーが復活します。
さらに使用時間が30~45%伸びたという実験(試験)結果もあります。
◎ 「魔法のシール(はんなっせ)」は、室内比 300 倍のマイナスイオンを半永
久的に発生させるシートです。マイナスイオンは、西洋医学、東洋医学(※1)
にも属さないのと言われています。
さらに、医療関係者2名が学会報告書の作成、担当する病院に入院患者への
臨床を準備されています。
◎ 某大学病院 脳神経内科 男性Dr.は、本商品の弊社が行った治験結果を確
認され、実際に臨床され大絶賛され、その臨床効果を学会報告書の作成を始
められました。
◎ 某総合病院 呼吸器科部長 男性 Dr.は、自ら本商品を使用されその効果を
実体験されました。その成果に驚愕され、済生会飯塚嘉穂病院で入院患者へ
の臨床を開始する準備を勧められております。
1. 本商品で、効果が期待されている特徴
◆西洋医学、東洋医学で治癒できない各種症例において役に立つことが報告
されています。(癌、脳腫瘍、発達障害、更年期障害、神経痛、免疫異常
(リウマチ等)、精神病、痴呆症、編頭痛、腰痛・肩こり、肉体疲労、スポ
ーツ障害等々)
(約300名の方に魔法のシールを「治験」として使用していただき、その効果・効能について
ご意見をいただいてます。その結果を集計し役に立つことが期待された症状等を記載しています。)
◆シートを直接、部位等に絆創膏やテーピング等で固定しておけばシールに
付着させた薬剤がすり減る等、無くなるまで何回も付け直して、継続的に使用可能です。
◆現在、服用(使用)している薬剤との併用が問題なく出来ます。
◆湯沸し器、ヤカン、加湿器等に入れて置くだけで、体外体内へ直接マイナ
スイオン効果があります。
◆加湿器、水槽等、水のヌメリができやすい物(容器)のヌメリが出来にく
いため衛生的である。また金魚鉢等は苔(藻)が生えにくい。
◆スマホケース等におれて置くだけで、電池の持ちを格段に良くし、携帯電
話の稼働時間を延長期待できます。
◆使い込んだリチウムイオン電池の元気を取り戻します。
◆「魔法のシール(はんなっせ)」は、室内比 300 倍のマイナスイスンを半
永久的に発生させるシートです。
◆マイナスイオン 約 5~6 万個/立方センチ(※2)を発生させます。
(A4 版魔法のシール、無風常温、マイナスイオン測定器使用で検証)
※1大気電気学では、健康問題に関する際に負イオンをこのように呼ぶ。家電メーカー13 社はほぼ
共通して、空気中の原子や分子が電子を得てマイナスに帯電したものとしている。専門的には通常
は空気マイナスイオンと呼ばれる。昭和初期の文献では空気陰イオンとするものもある。大気電気
学のイオンは化学とは定義が異なる。ウィキペディアより。
※2通常の室内のマイナスイオンは約 200~300 個/立方センチ、マイナスイオンは人体の情緒安定
助長などの医療効果があるといわれています。魔法のシールは一般ゴミとして自然廃棄可能です。
2. 「魔法のシール(はんなっせ)」の基本的原理
◆「魔法のシール(はんなっせ)」からはマイナスイオンが 20,000~50,000
個(1 立方センチメ-トルあたり)放出されています。これはイオン測定器で
測定すればはっきり確認できます。
◆「魔法のシール(はんなっせ)」(旧パティオン)からは、微量の放射線が
出ています。放射線の量は安全基準以内の放出量になっております。(安全基
準は 1g あたり 160 ベクレル)世界でも最高に厳しいレベルです。パティオ
ンは 88.6g の原料で測定して「ウラン系列 16bq/g」「トリウム系列 65bq/g」
となっており、製品そのもの(シ-ト)からは 0.06 マイクロシ-ベルトの線量
で、マンション等、屋内での数値と同程度であり基準値も大きく下まわって
おりますので安心してご利用できます。
3. 「魔法のシール(はんなっせ)」からはマイナスイオン放出されております。
◎ ここでは、携帯電話に使われている、リチウムイオン電池を参考にし
た場合として、わかりやすく記載します。
500 回前後の充放電を繰り返すと、利用できる時間が非常に短くなった
り、使用不可能になったりします。電池には電解液が使われます。当然
電解液の中には不純物が混ざっております。又充放電に伴い、陰極、陽
極に利用されている部材や電解液に接触している部材が、電解液の中に
溶け出します。いわゆる、ゴミがたくさん増えるということです。その
ゴミが、充放電の時に移動する電子の流れを、阻害しているということ
です。当然電子の流れが悪くなりますと、電圧も下がってきます。又蓄
電部分の部材が、電解液中に溶け出しているわけですから、蓄電容量も
少なくなってくるわけです。ですから、携帯電話を使い始めて半年位経
つと、最近電池が早く減るようになったと感じるわけです。
4. 「魔法のシール(はんなっせ)」効果
マイナスイオンが放出される際に約 3 ミクロンから 40 ミクロンの周波数
で超高速の振動(いわゆる体では感じない音波のようなもの)が発生します。
ちなみに 1 秒間に 50 万から 100 万回以上だと考えられます。さらに、
本商品は、人体等に密着して利用していただきますので、本商品に利用され
ている原料の中には、温度が 10°上昇するとマイナスイオンの放出量が 2
倍以上になるといわれている物質が使われています。
5. 「魔法のシール(はんなっせ)」の貼り付け方法
・本商品は、1cm×1cm に切ってお使いください。
・1cm×1cm に切ったシールを、市販のテーピング、絆創膏等をご使用に
されると貼付け部が広くなり固定されやすくなります。
・本商品を身体等に貼る場合は、電子イオンが発生している塗布面(ザラザ
ラしている側)を身体側等側に向けて下さい。
・腰部(尾骶骨から約 10cm 上の背骨の中心付近)のシールは必ず1枚貼り
ます。(図1:点の位置を参照拡大図あり)
・痛い局部等、リンパ線等にシールを貼ります。この際、個人差により
シールを貼る場所が変わりますので「ツボの位置」とともに貼る場所を
変更してください。(まだ、明確な貼り付ける場所が特定できていないため)
・シールはザラザラしている部分を身体に密着するように貼り付けてくださ
い、逆に貼り付けると効果が半減する場合があります。
・プールや海水浴で泳ぐとき、入浴されるとき、はシールを剥がしていただ
くとシールの劣化を抑え長く使用する言雄が出来ます。
・一般的な症状等の「ツボの位置」は、次を参考にしてください。
(図2参照拡大図あり)
(図1) |
(図2) |
6. 「魔法のシール(はんなっせ)」の効果が現われるタイミング
身体等状態によって誤差がありますが、目安として5日~10 日ほどで効
果が発揮されますが、早く効果が表れる人は、シールを貼って10分で効
果があったと治験結果があります。
10 日過ぎても効果が認められない場合は効果が期待できませんので、ご
使用を中止してください。
本商品は、電磁波も防御しますので、タブレット、Wi-Fi、パソコン等に
お使い頂きますと雑音(ノイズ)が少なくなり「電車内でも良く聞こえる
ようになった」「サクサク動作するようになった」「画面のロックが少なく
なった」等とのお便りも頂いております。またルータ等に貼ったところ
1.4Mbps が 3.3Mbps に速度アップしたなどの報告を受けております。
これは現在検証中ですがノイズによって条件の非常に悪いところで効果が
あるようです。
7. 最後に
本商品、「魔法のシール(はんなっせ)」は、旧商品名「パティオン」を新
たに発売するため、動物による検証、人体による治験等を行って得た検証
試験結果をもとに、発売を計画しています。
医薬部外品として医学的見地に基づく学会発表及び臨床試験、治験結果を
もとに本商品の紹介とします
注)本商品の仮名「魔法のシール(はんなっせ)」は医薬部外品です。
マイナスイオン、遠赤外線効果で、痛み等の緩和に役に立つ商品です。全ての症例及び症状に
適用するものではありません。
合同会社TETORA
担当:山下


